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株式会社 AXSEED様

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通信・IT 展示会

株式会社 AXSEED「SPPM Secure Series」 ブース|Japan IT Week 春 2026

商談化率を重視した展示会ブース

企業のITセキュリティ対策と業務効率化を実現するサービスを提供する、株式会社 AXSEED様。昨年の「Japan IT Week 春」に続き、「Japan IT Week 春 2026」の展示ブースをビーツが担当し、企画・デザイン・設計・施工・動画制作までトータルサポートしました。

展示会名Japan IT Week 春 2026
場所東京ビッグサイト
会期2026年4月8日(水)~10日(金)
スペース4.5小間(間口9,000×奥行き8,100mm)、3面開放
業務範囲企画、デザイン、設計、施工、ノベルティ手配、動画制作
開放感と入りやすさを意識したブース
LED活用でインパクト・視認性UP
ノベルティとして制作したオリジナルウォーター

意外性のあるデザインと深い対話へ導く空間設計

ご提案の背景ー

昨年の出展において、プロレスリング風のブースでインパクトや集客の成果を収めた一方で、来場者の動線やデモスペースの活用において、さらなる最適化の余地がありました。本展示会では、改善点を踏まえつつ、昨年以上の存在感を放つデザインと「商談化率」を重視したブース設計でご提案しました。

課題ー

  • ブース来場リード数・セミナーリード数に加え、「商談化率」を重視したい
  • メイン動線や来場者の目線を意識し、入りやすさと視認性を両立させたい
  • 複数のサービス(SPPM・AI・サーバー)をソリューションごとにゾーン分けしたい

インパクトと視認性を高めたブースデザイン

ーブース設計・デザインのポイントー

  • 開放感と入りやすさを重視したレイアウト設計
  • 緑をベースに、イメージキャラクター「スーパー・ササダンゴ・マシン」氏と親和性の高いデザイン
  • 製品体験からスムーズに移行できる着座商談への誘導動線
  • LEDモニターを活用し、遠目からでも視認しやすい訴求

3面開放の小間位置の特性を最大限に活かし、通路のどの方向からも視界に入るよう、大型の壁面サインを配置。さらにLEDモニターを活用することで、ブース全体のスタイリッシュさを演出するとともに、アイキャッチ効果を両立させました。

また、商談につなげるために、展示台はスタッフとお客様が横並びでゆとりを持ってデモを行える幅を確保。展示から自然な流れで着座スペースへと誘導する運営フローを設計することで、質の高い対話を生み出す空間を実現しました。

LEDパネル活用により、インパクトと視認性向上

視認性向上と動線設計で「集客」から「質の高い商談」へ

ー成果ー​

大型の壁面パネルやLEDを活用した視認性の高いデザインにより、来場者の視線をキャッチし集客を実現しました。また、課題別に整理されたソリューション展示と、ゆとりのある商談スペースへのスムーズな誘導、役割を明確化した運用体制により、「商談化」の促進に貢献しました。

SPPM Secure Seriesとは

「SPPM Secure Series」は株式会社 AXSEEDが提供する、企業のITセキュリティ対策と業務効率化を実現するサービスです。2025年9月より「SPPM Security One」から「SPPM Secure Series」へ名称変更され、デバイス管理からAI活用まで、企業のIT課題に対する支援を行っています。

「SPPM Secure Series」サービスサイト

展示会ブース・出展のご相談はビーツへ

ビーツは、大規模出展をはじめとする多様なニーズに柔軟に対応し、来場者が思わず足を止めたくなる魅力的な展示会ブースを製作します。企画・空間デザイン・施工はもちろん、目標KPIの達成を見据えた当日のブース運営管理までワンストップで対応。集客を後押しするノベルティ制作も含め、貴社の製品・サービスの魅力を的確に伝え、確かなビジネスチャンスを創出する展示空間をトータルにプロデュースいたします。

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展示会への新規出展や、集客効果の高いブース装飾、KPI達成に向けたブース運営をご検討されている企業様は、ぜひお気軽にご相談ください。


自社単独で開催するカンファレンスやプライベートショーなど、ビジネスイベントの総合プロデュースもサポート可能です。


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